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営業の移動時間とコストを大幅削減!インサイドセールスとは?

インサイドセールスとは!?

見込み顧客に対して、
メールや電話、Web会議システムを活用しながら
非対面で営業活動を行う内勤型の新しい営業手法です。

弊社では、Web会議システムを使い
訪問はしませんが、実際に画面越しに打ち合わせや商談を進めています。

ツールとしては、
meet-in(ミートイン)というICTツールを使用しています。

http://wakusuma.com/


弊社ホームページのトップ画面右下に、黄色い吹き出しのマークがあります。

そちらをクリックしていただき、
あとは指定するルーム名を打ち込んでいただくだけですぐに対面となります。

ミートインのポイントは、
①面倒なログイン、アプリのダウンロード不要
②会話は通信が一番安定している、電話を使用
③画面越し資料を共有でき、資料はダウンロード可能

コストは1ヶ月3万円で、非常に費用対効果の高いツールです。

少し前から、関東圏のベンダーさんとやり取りする際、
WEB上で打ち合わせすることが増え、当たり前化してきました。

確かに実際に“会う”メリットはあるのですが、
WEB上でお打合せ・商談するメリットは非常に高く、今後ますます常識になってきます。

特に県外のお客様先への訪問や、
県内であっても、市をまたぐ場合にはやはり
●移動時間
●移動コスト
が勿体ない。

また各種交通機関の乱れも最近多く、
できればWEB面談が当たり前化してほしいと社員さんも思っています。

よく経営者の方が自社の営業社員に対して思われることが
●訪問件数(面会件数)が少ない
 →もっと効率よく営業活動しろよ

●スピーディーな対応
 →打ち合わせてから次に提案するまで一体どれだけの時間をかけてるんだ

こういった悩みを聞きます。

移動時間は一切の業務が停止する時間なため
効率化するにも越えられない大きな壁でしたが
移動の時間をなくし、
効率よくアポを埋められ、商談件数が増えました。

また急な提案でも、
●いま先方に時間があり
●パソコンが近くにあれば
訪問するのと同じことが画面越しに行えるので、時間の少ないお客様でも
その機会を逃すことがありません。


今回、インサイドセールスの事例紹介を
実際に現場で使用している営業担当者がご紹介し
体感できるセミナーを開催します。


ICTセミナーの申し込みについてはこちらから




ワクスマでは、現在75個のICTの活用を絡めた
働き方改善を行っていますので
きっとお役立ちできると思います。

チラシをご覧いただき、自社の課題と同じであれば
ぜひご参加ください。

見えていなかった経営課題の解決にも
繋がるかもしれません。


ICTセミナーの申し込みについてはこちらから

 

【プロフィール】

  • 新規開拓営業責任者
    リーダー 小畑

  • 総務経理責任者
    リーダー 沖畠

  • 社長室室長
    瀬尾

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勤怠管理ICT化で生産性が向上!

勤怠管理ICT化で生産性が向上!

弊社が勤怠管理業務で抱えていた問題点は、

●紙で管理(タイムカードを使って打刻するタイプ)
●集計は手入力
●遅刻、欠勤、有休の紙での申請
●またそれを紙で承認し、回す時間のロス
●最後にまた集計の手作業
●給与支払い業務が毎月ギリギリ

当時これらを20名分行っていました。
内勤メンバーの残業時間は増え続ける一方でした。

そこで
●社員情報
●タイムカード
●休暇台帳
を給与システムにて一括管理することにしました。

そこでクラウド型勤怠管理ツールの導入です。
単なる出退勤の打刻のみならず、
外勤社員の位置情報も把握できます。

営業社員の多い会社や、
直行直帰の多い会社では重宝される機能です。

さらに給与計算まで自動集計。

そろばんが電卓になり、計算ソフトと
進化したのと同じように
いつまでも紙で作業するのではなく
ICTツールを使えば90%の工程が削減されます。

クラウド型勤怠管理ツールの月額利用料は
300円/人です。

実は今回、そんなワクスマの事例紹介を
実際に現場で使用している担当者がご紹介し
体感できるセミナーを初開催します。

ICTセミナー申し込みについてはこちらから



「こんな社内の困りごとがあるのだけど
ワクスマではどうしてるの?」
のお声聞かせてください!

ワクスマでは、現在75個のICTの活用を絡めた
働き方改善を行っていますので
きっとお役立ちできると思います。

チラシをご覧いただき、自社の課題と同じであれば
ぜひご参加ください。

見えていなかった経営課題の解決にも
繋がるかもしれません。


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【プロフィール】

石井 聖博(いしい・まさひろ)
キヤノンマーケティングジャパン株式会社を経て、2006年株式会社石井事務機センターに入社。2015年より現職。従来のオフィス機器販売から、より良いワークスタイルを提案する会社への変革に着手。2016年、本社をライブオフィス化し、自社の働き方を実際に体感できる“ワクスマ”事業を開始。中小企業に特化したテレワークやICTを活用した多様な働き方に挑戦している。帝京大経済学部卒。岡山市出身。1979年生。

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学生を強烈にファンにさせる!新卒採用サポートのご案内

弊社は来春卒業予定の大学生らの
希望就職先ランキングで6位に入りました!

新卒採用を始めて5年。当初は新卒採用への高い壁がありました。
・衰退している事務機販売業界
・「石井事務機センター」という社名が古い
・企業規模は30名以下
・BtoBで学生への知名度は低い

この壁を払拭するため、「給与UP!福利厚生充実!」など
条件面を全面にアピールしていましたが、
なかなか学生は集まりませんでした。

会社の良い部分ばかりを謳っていても、
中小企業は大手には勝てない…

そこで始めたのが【理念・ビジョン共感型採用】です。

学生に自社の理念やビジョン、考え方に「共感」してもらい、
会社の「ファン」になってもらうこと
内定辞退や入社後の離職を防ぐ一番のポイントだと気づきました。

新卒採用にお困りの企業様に少しでもお手伝いができれば…という思いから
ワクスマ流採用戦略【理念・ビジョン共感型採用】のノウハウをお伝えする
「新卒採用サポート」を行っております。

ご興味のある方はぜひ事前説明会にお越しください!


※画像をクリックするとダウンロードできます。

新卒採用サポート事前説明会の申込みについてはこちらから


【プロフィール】

石井 聖博(いしい・まさひろ)
キヤノンマーケティングジャパン株式会社を経て、2006年株式会社石井事務機センターに入社。2015年より現職。従来のオフィス機器販売から、より良いワークスタイルを提案する会社への変革に着手。2016年、本社をライブオフィス化し、自社の働き方を実際に体感できる“ワクスマ”事業を開始。中小企業に特化したテレワークやICTを活用した多様な働き方に挑戦している。帝京大経済学部卒。岡山市出身。1979年生。

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経費精算効率化で生産性が向上!

弊社が経費精算業務で抱えていた問題点を
洗い出すと
●精算書の作成に時間がかかる(特に外勤社員)
●提出される精算書の不備が多い
●再提出にかかる後戻り工数で時間のロス
●チェックに時間がかかる
●承認漏れが発生
●月次決算の遅れ
が挙げられました。

新卒採用も行い、
少しずつ社員も増えてきた中
様々な処理工数のボリュームが増え
内勤社員の笑顔が減ってきました。

上記の問題点は
個人の能力を上げるという方法だけでは
追いつきません。

そこでITツールの出番でした。
ネットで調べればいくらでも出てきますが、
ただ、ネックになるのが
①費用
②使い勝手
が自社に合うものが分かりません。
ただ、ワクスマのスタンスは
「まずやってみる。ダメなら変えればいい。」
というものですので、お試し期間など利用し
幾つか試した結果、クラウド型の経費精算ツール
を導入することになりました。

クラウドツールのメリットの1つは
安価であることです。

次に最新の状態をキープできる
という点だと思います。
アップグレードが自動ですので
特に手間がかかりません。


クラウド型経費精算を使って改善されたことは
①立替者は写メを撮るだけで精算申請完了
②経理担当はクラウド上で、精算申請を一括管理でき、
 業務工数が激減
③申請から承認までのスピードが大幅に向上
④電子証跡で保存が可能。ファイリング業務消滅

クラウド型経費精算の月額利用料は
500円/人~です。

実は今回、そんなワクスマの事例紹介を
実際に現場で使用している担当者がご紹介
体感できるセミナーを初開催します。

※画像をクリックするとダウンロードできます。

お申し込みはこちら



「こんな社内の困りごとがあるのだけどワクスマではどうしてるの?」
のお声聞かせてください!

ワクスマでは、現在75個のICTの活用を絡めた
働き方改善を行っていますので
きっとお役立ちできると思います。

チラシをご覧いただき、自社の課題と同じであれば
ぜひご参加ください。

また、見えていなかった経営課題の解決にも
繋がるかもしれません。

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採用力を上げるICTとは

今、多くの会社も人財が不足し、採用に苦戦しています。
特に中小零細企業は人財の獲得が大きな経営課題となっています。

もともと我々も事務機業界という衰退業界、
なおかつBtoBで学生の知名度はほぼ無い会社です。

しかしながら、より良い働き方を追求し
その取り組みをキチンと学生の皆さんへ伝えることが出来た結果、
新卒者の希望就職先ランキングで6位という結果が得られたのだと考えています。




いまの学生さんの会社を選ぶ基準の中で、
働く環境」はかなり高い優先順位で入っています。
特に女性はものすごく気にしています。


いまの時代、結婚後に仕事を辞めて専業主婦になりたい、
という女性よりも、結婚して出産した後も正社員としてバリバリ働きたい!
という女性がすごく多いと感じています。
この傾向は今後ますます強くなると思っています。

ワクスマのより良い働き方の取り組みのなかで、一番評判が良いのが「テレワーク 」です。

そもそもテレワークとは何か?

テレワークとは、英語の“テレ(離れた場所)”と“ワーク(働く)”という意味

テレワークとは情報通信技術を活用した新しい働き方で、
時間や場所にとらわれない柔軟性があり、
一般的なイメージは在宅勤務です。

会社と同じようにパソコンで仕事をして、
連絡はインターネット・電話・ファックスを活用して働きます。
在宅勤務なら、毎朝混雑する電車に乗って会社まで通勤する必要がありません。
通勤時間の節約だけではなく、自分のライフスタイルに合わせて働くこともできます。
そのため在宅勤務は
妊娠や育児中の女性でも働きやすく、
親族の介護も働きながら行うことが可能です。

また病気や怪我などで一時的に外出が困難になった方、
さらには身体に障碍があり通勤に苦労している方も、
自宅で働ける在宅勤務なら仕事をすることができます。

このように、テレワークを導入していることにより、
結婚や出産後、介護の問題などの場合も長く正社員として働けることに
魅力を感じて応募してくれる学生がとても増えています。


今回の件で、少しでもご興味をお待ち頂ける点がございましたら、
現在700社以上の経営者の皆様がご見学にいらしている
弊社「ワクスマ」にお越し頂き、実際の取り組みを体感して頂ければと思います。

採用の取組みを含めて、すべてご覧いただけます。

ご見学希望についてはこちらから


【プロフィール】

石井 聖博(いしい・まさひろ)
キヤノンマーケティングジャパン株式会社を経て、2006年株式会社石井事務機センターに入社。2015年より現職。従来のオフィス機器販売から、より良いワークスタイルを提案する会社への変革に着手。2016年、本社をライブオフィス化し、自社の働き方を実際に体感できる“ワクスマ”事業を開始。中小企業に特化したテレワークやICTを活用した多様な働き方に挑戦している。帝京大経済学部卒。岡山市出身。1979年生。